メディア・イベント
2014/04/23
【WEB】Wedge infinity 代表理事 駒崎『イクメンは当たり前に 男女とも仕事と子育てを両立する時代へ』が掲載
メディア
イクメンの定着により働く女性が増えることは、日本経済へのプラス材料と言われています。
女性の社会進出に欠かせないのが男性による家事・育児への積極的な参加で、
実は最も有効な少子化対策です。
イクメンという言葉は好意的な意味合いで世間に浸透しましたが、
男性の育児休暇取得を不快に思う人の割合が約2割という調査結果もあり、
取得率は2%にとどまっているなか、
女性が働くことに対してブレーキをかけている配偶者控除や、
多様な人生や子育てを容認する社会を作る為、
第一声を発する存在でありたいと語る駒崎のコラムを是非ご覧下さい!
WEBページへはこちらから。

WEDGE 5号(4/20発売)”25周年記念特集「25年後を見据えた提言」”にも掲載されています。


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