メディア・イベント
2014/07/15
【雑誌】7/15(火)発行「はたらぼ(株式会社リクルートキャリア社内報)」 代表理事 駒崎『社会のためにできること』に掲載
メディア
子どもが熱を出すと、保育園では預かってもらえない。
保育園に入れない「待機児童」「障がい児」
…どうすれば、誰もが安心して働くことができるのか?
株式会社リクルートキャリアの社内報で4ページにわたり詳しく紹介されました!
<見出し一覧>
●なぜ「病児保育」を始めたのか?
●事業としての見立てよりも憤りを感じるほどの「思い」の方が大切?
●「病児保育」の問題に対して、行政は何も対応していなかった?
●「病児保育」の新しい仕組みとは?
●さらなる社会課題をどのように発掘しているか?
●仕組みを公開し他のNPOや企業、国に真似させる理由は?
●一番嬉しかったことは?
●起業家から見た「企業」の存在価値とは?
●就業・雇用領域の問題をどのように感じているか?
※今回は特別に株式会社リクルートキャリア様のご好意により、
社内報の一部をフローレンスのWEBサイトでも紹介させて頂いております。
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