フローレンスに共感した仲間たち

認定NPO法人フローレンス
ディレクター

石原 弘子

前職:大手IT企業サービスマネージャ、ゲーム会社企画開発など

石原 弘子(認定NPO法人フローレンス ディレクター)
Q

なぜフローレンスに来たのですか?

A

2020年4月に独立、2021年4月より社外ディレクターとして再登頂中です。戻ったきっかけは母の死や台風、ビジョンやミッションへの強い思いなどなどいくつもあるのですが一番は「人」でした。
目指す山が近い企業や団体は他にもあるかもしれない、でもここで出会った人達のことが忘れられず、離れていてもなお、気にかけてくださったり、助け合う言葉が心の支えになっていました。
  
コロナ禍もありあらためて「生きている時間には限りがあるのだ」ということを痛切に感じつつ、尊敬できる家族や仲間とともに、また頑張っていこうと思います。

Q

フローレンスではどんな仕事をしていますか?

A

複雑な制約条件の中「親子の笑顔を妨げる社会問題を解決する」ために何をすべきかを、システム・DX視点などから考え伴走支援しています。

Q

フローレンスでの「やりがい」は何ですか?

A

社会課題解決の一助となる活動を「志」を共にする仲間と進められること。ピンチやカオスをチャンスととらえ、垣根を超えた仲間同士が当たり前のように助け合い、結果道が切り開かれていく状態は当たり前ではない、ということに気が付きました。

ユーザーの喜ぶ顔が見える点、また自らが事業や活動のファンであるということも、やりがいの重要ポイントです。

あとユニークかつユーモアがある人が多く、何かあっても笑いに変換できるところ。(←地味に大切!)

※スタッフのコメントは掲載時のものです

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